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大会ヒストリー
 
男子種目
女子種目
 
2005年ダイジェスト
2004年ダイジェスト
昨年の記録 男子 | 女子
 
2006年 9月24日(日)
開場 9:00
サブイベント開始 10:00
競技開始 12:00
競技終了 17:00
会場:横浜 日産スタジアム
会場アクセス >>
チケット:8月8日(火)発売
チケットページ >>
種目:
[男子] 100m, 400m, 1500m, 110mH, 400mH, 走高跳, 三段跳, ハンマー投, やり投
[女子] 100m, 400m, 1500m, 400mH,
棒高跳, 走幅跳, やり投
お問合せ先:
スーパー陸上2006事務局
TEL: 03-5259-7406
(土日祝除く、10:00〜18:00)
日刊スポーツから:
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| 1966-1992 | 1993-1999 | 2000-2005 |
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横浜でスーパー初開催

2000年9月9日
神奈川・横浜国際総合競技場

この年から横浜に開催地が変更された。シドニー五輪開幕6日前の開催となったため、時差調整を兼ねて男子走り幅跳びのイバン・ペドロソ(キューバ)、男子三段跳びのジョナサン・エドワーズ(英国)ら多くのトップアスリートが出場。女子三段跳びはタチアナ・レベデワ(ロシア)が世界歴代2位の15m32で優勝。男子ハンマー投げは室伏が初優勝を飾った。

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ジョンソン最後の雄姿

2001年9月15日
神奈川・横浜国際総合競技場

直前に米中枢同時テロが発生。開始前に黙祷が捧げられた。男子400m世界記録保持者のマイケル・ジョンソン(米国)はスウェーデンリレーに出場。テロの関係で米国チームは来日できなかったが、このレースを最後に引退する彼のために、フレデリクスらとのドリームチームが結成された。


現役最後の走りを見せたジョンソン
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朝原がグリーンに競り勝つ

2002年9月16日
横浜国際総合競技場

男子100mは朝原宣治(大阪ガス)が前世界記録保持者グリーンに競り勝ち2位に入った。男子400mHの為末大(大阪ガス)がシーズン自己最高の48秒69で初制覇。今大会では日本人唯一の優勝を飾った。


男子100mで朝原がグリーン(中央)に競り勝つ
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室伏がチホンを下してV

2003年9月23日
横浜国際総合競技場

男子ハンマー投げの室伏広治が80m44で、ライバルのイワン・チホン(ベラルーシ)を下して優勝。アテネ五輪を翌年に控え、シーズン最終戦を制した。パリ世界選手権男子200m銅メダルの末續慎吾(ミズノ)は肉離れで欠場したが、小中学生イベントの表彰式に参加するなど大人気だった。

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室伏の金メダル授与式に感動

2004年9月23日
横浜国際総合競技場

2004年から「セイコー スーパー陸上」に改称。
アテネ五輪で繰り上げ優勝となった室伏広治が、シーズン自己最高の83m15で優勝。アテネで受け取ることができなかった金メダルの授与式も行われ、5万人の観衆が見守る中、表彰台の頂点に立った。男子100mのジャスティン・ガトリン(米国)、男子110mHの劉翔(中国)、女子走り高跳びのエレーナ・スレサレンコ(ロシア)ら五輪金メダリストが優勝した。


アテネ五輪の金メダルを胸に、最高の笑顔を見せる室伏
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女王イシンバエワ初参戦

2005年9月19日
日産スタジアム(旧横浜国際総合競技場)

女子棒高跳び世界記録保持者のエレーナ・イシンバエワ(ロシア)が初参戦。大会4度目の世界記録達成が期待されたが、まさかの記録なしに終わった。男子100mはガトリンが連覇。男子400mではスーパー高校生の金丸祐三(大阪高)が高校記録の45秒47で優勝した。女子400mでも19歳の丹野麻美(福島大)が51秒80の日本新記録で4位に入り、ヤングパワーが爆発した。


男子400mを制し、ガッツポーズする金丸


女子棒高跳びで、競技人生初の記録なしに終わったイシンバエワ
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【誕生した日本記録】
2001年 女子走高跳 今井美希(ミズノ) 1m96
2002年 女子400mH 吉田真希子(福島大TC) 56秒69
2006年 女子400m 丹野麻美(福島大) 51秒80
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